ビジネスクラスのバックパッカー もりぞお世界一周紀行 05.キューバ驚愕編

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森山 たつを

ページ数 : 【27467文字 95ページ(新書約1/2冊分)】

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突如会社を辞めて、世界一周旅行へ!
しかも、チケットは、ビジネスクラス!

北は北京オリンピック、南は南極のそばまで、1年間のビジネスクラスの世界一周!深夜特急とは真逆の、陸海空なんでも使っての大名旅行!
バカ体験×勝手な視点で経済を深読み×表から裏まで徹底観光!
現地で毎日の様に記して来た旅行記を、まとめて電子書籍化しました!

本編はその旅行の中でも最も印象的だった国、キューバ編。
1960年代のアメ車や1970年代のソ連車が普通に走り、スーパーマーケットにはジュースがたった5種類しかない、レストランの店員からプロ野球選手までみんな国家公務員のガチ社会主義国。
そこは、みんなが貧乏で、結構多くの人が楽しそうに暮らしてる、日本とは真逆の国でした!

※本シリーズは、どこから読んでも楽しめるようになっています。気になる国からお手にとっていただけると幸いです。

目次
キューバ編
0.世界一周で一番面白かった国、キューバ
1.アメリカと真っ向から戦った「革命の国」キューバ
2.タイムマシンの向こう側。1960年代のままのキューバの風景
3.ややこしいキューバの通貨。そして、モノがない。
4.イージューライダー IN キューバ っていうか、リアルドラクエ
5.写真大好きなキューバ人と、写真を撮ると犯罪者と疑うアメリカ人
6.キューバの学校と工業
7.キューバで一番美しい海を求めて その1 「先生、バスケがしたいです。」
8.キューバで一番美しい海を求めて その2 「僕らの自由を!」
9.しょっぱいキューバの料理
10.道路が川になる町 キューバの古都、トリニダー
11.キューバ音楽 キューバ人は皆踊るのか?
12.裕福なのか貧しいのか 社会主義国キューバの「平等」
13.キューバの治安の良さは、永遠に続くのか?
14.「革命か、死か」は「労働か、死か」と同源なのか? そしてその志は普遍なのか?

【27467文字 95ページ(新書約1/2冊分)】

※「もりぞう」じゃないよ!「もりぞお」だよ!
※「もりぞー」でも「モリゾー」でもないよ!

 

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